【19】給食で嘔吐恐怖症・会食恐怖症になった話

前回の話はこちら↓

【18】給食で嘔吐恐怖症・会食恐怖症になった話

【完結】3年経った帝王切開の傷が…第1話はこちら↓

【新連載・1】3年経った、帝王切開の傷が…

【完結】パニック障害で家から一歩も出られなくなった話第1話はこちら↓

【1】パニック障害で家から一歩も出られなくなった話

本編

 

 

 

 

 

 

 

広告

 

 

 

 

あとがき

 

週1のペースでカウンセリングしてもらっていました。

カウンセリングでは、ただ話をしていただけという印象です。
私が絵を描くのが好きだと知った先生が、パソコンで絵を描かせてくれたり。

先生とおしゃべりしに行っている感覚で、あまり治療をしていた意識はありませんでした。

 

私のカウンセリングが終わったあとで、母と交代。
母が先生と一対一で話す時間もありました。

今、親になって思いますが、自分の子が病気になったとき、不安でたまらないだろうなと…
専門の先生と話す時間があるというのが、母にとってどれだけ心強かったでしょうか。

私のためのカウンセリングではありましたが、母にとっても重要な時間だっただろうと思います。

次の話はこちら

【20】給食で嘔吐恐怖症・会食恐怖症になった話




同じカテゴリの記事



アプリなら通知ですぐ読める!

NAPBIZブログ

NAPBIZブログ